アーカイブ

#8216;Car’ カテゴリーのアーカイブ

リビルドF6A

リビルドエンジンのF6A。ヘッドは普通のシルバーになる。少し寂しい。

カテゴリー:Car, jimny タグ:, ,

F6Aの外されたJimny

エンジン、ミッション、ラジエータ、エアコンその他諸々が外されたJimnyのエンジンルーム。

カテゴリー:Car, jimny タグ:, ,

F6A 故障

結局、エンジンを換装することにしました。リビルドエンジンと交換するため、ボディから取り外されたF6A。赤いヘッドが悲しそう。手前はミッション。これもついでにリビルド品に交換することにしました。

カテゴリー:Car, jimny タグ:, ,

ジムニー故障の原因はタービンじゃなかった・・・

Jimnyの故障の原因はタービンだけじゃなかった・・・
F6Aエンジンまで逝かれていました。真っ白い煙がモクモク。冷却水がシリンダーへ漏れるらしい。換装するしかないと言われました。リビルドエンジンで25万・・・

カテゴリー:Car, jimny タグ:, , ,

ジムニー故障の原因はタービン

l_240_178_B00D6BDD-1644-43E3-9995-955F0CF8C2C4.jpegJimnyの故障箇所が判明しました。やはりタービンでした。ショック・・・
新品なら20万越え、リビルド品なら7万前後らしい。直すしかないかぁ・・・
1週間前からオイル交換しなければ、となんだか胸騒ぎがしていたんですが、交換前にタービンがお亡くなりになりました。これからもっと早めにオイル交換しよっと・・・・
・・・7万・・・

カテゴリー:Car, jimny タグ:, , ,

ジムニー故障

今朝出勤中にジムニーが故障しました。おかげで、出社が1時間遅れました。シューシューと異音がするなと思っていたら、そのうちアクセルを踏んでもパワーが出なくなり、とりあえず路肩に止めようとクラッチを切ったところアイドリングが落ちました。
車道に半分程ボディがはみ出した状態で止まってしまい焦りましたが、そこはジムニー、一人で押して歩道へ入れました(写真:TiltShiftGenで加工してます)。結構な山の中だったのでチョット焦りましたが、冷静にアメリカンホームダイレクト保険へ電話してダイレクトレスキューを頼み修理工場まで運んでもらいました。(PremierAssistさん本当にありがとうございました。)故障地点から50kmまでは無料だそうです。保険に入っていて初めて得した気持ちになりました。ターボチャージャーが壊れてたら出費が痛そうだな・・・

カテゴリー:Car, jimny タグ:,

My Jimny JA11

私が足として使っているジムニーです。JA-11 多分平成2年製の19年目を迎えるご老体です。しかしエンジンは一発始動快適な車です。その代わり車内は静かではなく、ウィンドウは時々ガタつき、車内灯は時々反応せず、雨の日はフロントウィンドウのシールから雨が漏り、時々所々からオイルが漏れる程度です。(笑)

カテゴリー:Car, jimny タグ:,

ベクトラ用アルミホイール

プリウスの前に乗っていたオペル ベクトラワゴンで使っていたアルミホイール(スタッドレス付)ですが、どなたか引き取ってもらえないでしょうかねェ。中古ですからそれなりの汚れや細かい傷はあります。スタッドレスは2シーズン(ほとんど乗ってません、500kmも無いと思います)使用しました。出来れば1本5000円〜8000円程度で。プリウスのスタッドレス購入の足しにしたいのです。Yahooオークションは私にはチョット難しいです。出来れば近所の方で手渡し出来るとなお良いです。こんなのはワガママな夢ですね〜。ベクトラワゴンに付けると、サイドもボディーとツライチで、純正よりカッコ良かったです。どなたかこんな私のわがままをかなえてくれませんか?

ホイールの真ん中に Reiz と書いてあります。サイズは 15インチ×6.5JJ スタッドレスは TOYO GARIT G30  195/65/15 です。

プリウスコーティング

プリウスをコーティングしてもらいました。やはり綺麗です。いつまで続くでしょうか?やはりカラーが黒ということで、細かな傷は目立つようです。

カテゴリー:Car, Prius

プリウスのホーン交換

2008年9月8日 baconpapa 2件のコメント

プリウスのホーンの音色が貧弱(個人差ががあると思いますが)なので、ベクトラの純正ホーンに交換しました。プリウスのホーンのサイズは小さく、ベクトラのホーンは2倍近くあったため、取り付けにかなり手間取りましたが、とても良い音色になりました。
交換手順は後ほどアップ予定です。

追記 1)プリウスのホーンはバンパーとラジエターの間、車体の中心と向って左側にあります。 2)エンジンルームの前方にあるカバーを外します(+ドライバーで簡単に外せます)これでホーンは見えますが、作業するのにスペースが狭いです。 3)そこでバンパーがエンジンルームまで入り込んでいる部分の留めネジを、向って左側3本ほど外してやります。するとバンパーの一部が(やわらかい材質のため)めくれます。これでホーンを取り出したり、取り付けたりするスペースが確保できました。(ここをやらないと多分ホーン交換は作業スペースが狭く大変困難だと思います。)

カテゴリー:Car, Prius