ガス給湯器が壊れた
平成7年から使っているリンナイのガス給湯器が壊れた。 風呂に入れない・・・この時期お湯が出ないのは厳しい(泣)。コントローラーの電気が入っていない。一旦は電源抜き差しで復旧したが、水漏れしており、それが原因かは不明だが再度電源が落ちた。更に電源抜き差ししたら今度は漏電ブレーカーが働き家全体の電気が落ちてしまった。そろそろ買い替え時かもね。
平成7年から使っているリンナイのガス給湯器が壊れた。 風呂に入れない・・・この時期お湯が出ないのは厳しい(泣)。コントローラーの電気が入っていない。一旦は電源抜き差しで復旧したが、水漏れしており、それが原因かは不明だが再度電源が落ちた。更に電源抜き差ししたら今度は漏電ブレーカーが働き家全体の電気が落ちてしまった。そろそろ買い替え時かもね。
ジムニーのエンジン乗せ替えなど、2009年は散々でしたが、おかげでエンジン周りは快調そのものです。ただ一つを除いて。それはエアコンの(多分)冷媒が徐々に漏れている事です。駐車場にオイルらしき液体が少しづつ漏れています。見た目は透明で、蜂蜜のような粘度の液体です。原因は写真の箇所のネジ締め不良だと思います。素人目にも斜めに締めてある事がわかります。修理工場では、固くて締めづらかったと言ってます。一度みてもらったときにこのネジ部分から漏れていることは確認してくれましたが、あまりに古いため冷媒がないとか・・・フロンですよね?何か考えるよと言ったきり4ヶ月が過ぎようとしています。エアコンが効かなくなるのも困るけど、オゾン層破壊・温暖化に加担するのも非常に困る!(サービスマニュアルを調べたら冷媒はR-12:まさにフロン。これって大きな問題じゃないか?!)私はどうしたらいいのでしょうか・・・
今朝出勤中にジムニーが故障しました。おかげで、出社が1時間遅れました。シューシューと異音がするなと思っていたら、そのうちアクセルを踏んでもパワーが出なくなり、とりあえず路肩に止めようとクラッチを切ったところアイドリングが落ちました。
車道に半分程ボディがはみ出した状態で止まってしまい焦りましたが、そこはジムニー、一人で押して歩道へ入れました(写真:TiltShiftGenで加工してます)。結構な山の中だったのでチョット焦りましたが、冷静にアメリカンホームダイレクト保険へ電話してダイレクトレスキューを頼み修理工場まで運んでもらいました。(PremierAssistさん本当にありがとうございました。)故障地点から50kmまでは無料だそうです。保険に入っていて初めて得した気持ちになりました。ターボチャージャーが壊れてたら出費が痛そうだな・・・
(追記) 結局、タービンが壊れているといわれ、リビルド品に交換しましたが、直らず、エンジンまでリビルド品に交換することになりました。それからついでにミッションも交換しました。その後も直った!と言えるまでは紆余曲折がありましたが、現在は調子よく乗っています。